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ESTAとは?

電子渡航認証システムの略で、2009年1月12日から申請が義務化され、アメリカ(グアム・サイパンを除く)に短期商用・観光目的(90日以下)で渡航予定の人はアメリカ行きの航空機や船舶に搭乗する3日前までにネットで申請する必要があります。

ESTAは一度申請すると、2年間有効です。ESTAを面倒くさいと感じている方は多いと思いますが、実はこれまで機内で書いていた入国カードを書かなくて済むようになるので、アメリカへ仕事もしくは旅行でよく行く人にとっては大きなメリットだと思います。

ESTAに必要な情報は?

ESTAに登録しなければならない必須項目は10個です。

1.氏名(ローマ字)
2.生年(西暦)月日
3.性別
4.出生国
5.国籍のある国
6.現在の居住国
7.パスポート番号
8.パスポート発行国
9.パスポート発行年(西暦)月日
10.パスポート有効期限年(西暦)月日

これだけでESTAに登録することができます。
ただし、連絡先として電話番号、Eメールアドレスは必須ではありませんが登録しておきましょう。
その他の登録情報には、アメリカ滞在中の住所、出発する都市、航空会社がありますが、これは毎回異なることもあるので登録は必須ではありません。

つまり登録するのは必須項目と電話番号、Eメールアドレスの12個の情報だけです。これだけなのに登録の代行手数料に数千円も払うなんておかしいですよね。自分で登録するのが一番安全で確実です。

esta

それでも…

どうですか?登録は意外と簡単でしょう…

えっ!まだ、登録がうまくいかない?めんどくさい!?
ESTA申請代行サービスが1人につき2,800円で登録します

自身のメールアドレスからseandless@yahoo.co.jpへ

1.氏名(ローマ字)
2.生年(西暦)月日
3.性別
4.出生国
5.国籍のある国
6.現在の居住国
7.パスポート番号
8.パスポート発行国
9.パスポート発行年(西暦)月日
10.パスポート有効期限年(西暦)月日
11.電話番号
12.Eメールアドレス

を記入し送信してください。メールの確認後、料金の支払い方法をお伝えします。料金が振り込まれたのを確認できましたら1日〜2日で登録します。お急ぎの方はその旨を題名もしくは本文に記入ください。登録完了後は、申請番号とともにお返事いたします。申請番号は、登録内容の変更の際に必要になります。

ESTA申請有料化にともなう料金の改定

2010年9月よりESTAの申請が有料になり一人あたり14米ドルの支払いが必要になりました

これにともないESTA申請代行サービスでは、この14米ドルの手数料を含め一人あたり2800円で申請の代行を行うことになりました

手数料のお振り込みにはインターネットが利用できる環境とクレジットカードをお持ちでなければなりません。是非、申請の一連をESTA申請代行サービスにお任せください
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